- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ホ.経常利益
当連結会計年度における営業外収益は、持分法による投資利益等により31億3千万円(前年度比26.8%減)、営業外費用は、支払利息等により1億1千8百万円(前年度比67.7%減)となりました。その結果、営業外損益計上後の経常利益は259億8千3百万円(前年度比21.5%増)となりました。
ヘ.特別損益
2019/06/28 10:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「支払手数料」は55百万円、当事業年度は2百万円であります。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「減損損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「減損損失」は34百万円、当事業年度は10百万円であります。
2019/06/28 10:01- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「事務所移転費用」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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