四半期報告書-第99期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、収益認識に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計方針を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「映像関連事業」の売上高が2,165百万円、「興行関連事業」の売上高が749百万円、「催事関連事業」の売上高が293百万円、「建築内装事業」の売上高が610百万円減少しております。また、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、収益認識に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計方針を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「映像関連事業」の売上高が2,165百万円、「興行関連事業」の売上高が749百万円、「催事関連事業」の売上高が293百万円、「建築内装事業」の売上高が610百万円減少しております。また、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。