訂正有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31)
・人材育成方針
メディア環境や嗜好の変化へ柔軟に対応し、価値あるコンテンツを創り続けると同時に世界に届けるために多様性確保と個の成長を促す能力開発プログラムの拡充と挑戦機会の提供に努めてまいります。
・社内環境整備方針
ダイバーシティー&インクルージョンを推進することにより東映グループで働くすべての人が最大限に能力を発揮できる環境を整え、ワークライフバランスの実現やハラスメント防止に努め、安心・安全な職場環境を構築することで人材が集まるグループを目指します。提出会社においては、全役職員がハラスメント研修を受講することで意識向上につとめております。また、代表取締役社長を最高経営責任者とし、社内に推進体制を設け、従業員の心身の健康の維持向上と働きやすい職場づくりを目的とした健康経営を働き方改革との両輪で推進します。撮影現場ではすべての作品でリスペクト研修の実施を継続し、日本映画制作適正化機構のガイドラインにも適切に対応してまいります。
メディア環境や嗜好の変化へ柔軟に対応し、価値あるコンテンツを創り続けると同時に世界に届けるために多様性確保と個の成長を促す能力開発プログラムの拡充と挑戦機会の提供に努めてまいります。
・社内環境整備方針
ダイバーシティー&インクルージョンを推進することにより東映グループで働くすべての人が最大限に能力を発揮できる環境を整え、ワークライフバランスの実現やハラスメント防止に努め、安心・安全な職場環境を構築することで人材が集まるグループを目指します。提出会社においては、全役職員がハラスメント研修を受講することで意識向上につとめております。また、代表取締役社長を最高経営責任者とし、社内に推進体制を設け、従業員の心身の健康の維持向上と働きやすい職場づくりを目的とした健康経営を働き方改革との両輪で推進します。撮影現場ではすべての作品でリスペクト研修の実施を継続し、日本映画制作適正化機構のガイドラインにも適切に対応してまいります。