- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間未実現利益消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報
2014/11/11 15:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/11 15:56
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が172,901千円減少し、利益剰余金が111,279千円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/11/11 15:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、本事業につきましては、平成26年9月24日付「子会社の事業譲渡に係る事業譲渡契約締結のお知らせ」のとおり、平成26年10月1日に事業譲渡を行い、平成26年11月4日付「子会社の解散及び清算に関するお知らせ」のとおり、当社は当該連結子会社2社の解散及び清算を決定しており、これに伴い当第2四半期連結累計期間の決算において事業整理損6千6百万円を計上しています。
なお、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高相殺消去後の金額であり、セグメント利益(損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益に調整額を加えたものであります。また、記載金額には消費税等は含まれておりません。
(2) 財政状態の分析
2014/11/11 15:56