四半期報告書-第52期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間未実現利益消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「広告制作事業」において北京葵友広告有限公司の株式を取得し連結子会社としたこと及び株式会社デジタル・ガーデンの株式を追加取得したことから、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては68,617千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「広告制作事業」において株式会社大日の株式を取得し連結子会社としたこと等から、重要な負ののれん発生益が生じております。
なお、当該事象等による負ののれん発生益は、当第2四半期連結累計期間においては61,892千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間未実現利益消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「広告制作事業」において、当初想定していた収益が見込めないため、一部のソフトウェアについて、その帳簿価額34,651千円を全額減損損失として特別損失に計上しております。
「メディア関連事業」において株式会社Pargolf & Company及び株式会社P.A.R. Sports Marketingの事業譲渡契約が締結されたことから、一部保有資産において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。
なお、当該事象等による事業整理損は、当第2四半期連結累計期間においては23,887千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失への影響額は軽微であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1、2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||
| 広告制作 | 写真スタジオ | メディア関連 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客に対する売上高 | 12,465,635 | 28,974 | 688,576 | 13,183,186 | ― | 13,183,186 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,715 | 20,881 | 115 | 22,712 | △22,712 | ― |
| 計 | 12,467,350 | 49,855 | 688,692 | 13,205,898 | △22,712 | 13,183,186 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 893,846 | △13,646 | △138,142 | 742,058 | △19,666 | 722,391 |
(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間未実現利益消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「広告制作事業」において北京葵友広告有限公司の株式を取得し連結子会社としたこと及び株式会社デジタル・ガーデンの株式を追加取得したことから、のれんの金額に重要な変動が生じております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては68,617千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「広告制作事業」において株式会社大日の株式を取得し連結子会社としたこと等から、重要な負ののれん発生益が生じております。
なお、当該事象等による負ののれん発生益は、当第2四半期連結累計期間においては61,892千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1、2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | ||||
| 広告制作 | 写真スタジオ | メディア関連 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客に対する売上高 | 12,567,455 | 46,616 | 548,252 | 13,162,324 | ― | 13,162,324 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 14,410 | 16,976 | 24,398 | 55,786 | △55,786 | ― |
| 計 | 12,581,865 | 63,592 | 572,651 | 13,218,110 | △55,786 | 13,162,324 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 653,078 | △22,703 | △112,936 | 517,438 | △516 | 516,922 |
(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間未実現利益消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「広告制作事業」において、当初想定していた収益が見込めないため、一部のソフトウェアについて、その帳簿価額34,651千円を全額減損損失として特別損失に計上しております。
「メディア関連事業」において株式会社Pargolf & Company及び株式会社P.A.R. Sports Marketingの事業譲渡契約が締結されたことから、一部保有資産において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。
なお、当該事象等による事業整理損は、当第2四半期連結累計期間においては23,887千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失への影響額は軽微であります。