建物(純額)
個別
- 2013年1月31日
- 159億9737万
- 2014年1月31日 -1.75%
- 157億1742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは事業別のセグメントから構成されており、「不動産賃貸関連事業」、「娯楽サービス関連事業」および「飲食その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/04/28 14:16
「不動産賃貸関連事業」は、土地建物の賃貸、ビルメンテナンスの経営を行っております。「娯楽サービス関連事業」は、映画館、温浴施設、フットサル場の経営を行っております。「飲食その他事業」は飲食店、ダービービル売店の経営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 不動産の賃貸業は㈱東京楽天地、連結子会社㈱楽天地セルビス、関連会社㈱錦糸町ステーションビルが行い、その保守管理を連結子会社㈱楽天地セルビスに委託しております。また、ビルメンテナンス、駐車場の経営、イベント事業および広告代理業を㈱楽天地セルビスが行っております。2014/04/28 14:16
連結子会社㈱楽天地オアシス、㈱楽天地セルビス、㈱楽天地ステラは㈱東京楽天地より建物を賃借しております。
娯楽サービス関連事業 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2014/04/28 14:16
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。内規に定めた相当規模以上の建物 定額法 平成10年4月1日以降取得した建物(内規に定めた相当規模以上の建物以外の建物で建物附属設備を除く) 定額法 その他 定率法
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)建物 27年~50年 構築物 7年~20年 機械及び装置 10年~13年 器具及び備品 3年~20年 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは事業別のセグメントから構成されており、「不動産賃貸関連事業」、「娯楽サービス関連事業」および「飲食その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/04/28 14:16
「不動産賃貸関連事業」は、土地建物の賃貸、ビルメンテナンスの経営を行っております。「娯楽サービス関連事業」は、映画館、温浴施設、フットサル場の経営を行っております。「飲食その他事業」は飲食店、ダービービル売店の経営を行っております。 - #5 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】2014/04/28 14:16
当社グループでは、浅草再開発事業については、旧建物の解体工事が終了し、建築工事に着手しております。本再開発事業は、ホテル、遊技場賃貸のほか、中核事業である「まるごとにっぽん」において、収益拡大のみならず、全国各地の魅力が集積する地域振興の総合拠点となることで、浅草再生を願う地元の期待にも応えられる施設作りを目指しております。なお、本年4月2日には新子会社「株式会社まるごとにっぽん」を設立し、来年秋の開業に向けて、本格的なスタートを切っております。
錦糸町地区においては、地元との連携を深め、昨年11月には、「錦糸町を元気にする会」による近隣大型店合同のイルミネーション一斉点灯式を行うなど、当社および地域の活性化をはかっております。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産(簿価)2014/04/28 14:16
上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 建物及び構築物 5,627,823千円 5,287,260千円 土地 1,145,705千円 1,145,705千円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 建物の主な当期増加額2014/04/28 14:16
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年2月1日 至 平成25年1月31日)2014/04/28 14:16
当社グループは、取り壊し予定の賃貸マンションおよび当初の収益見込みを下回ることとなった飲食店舗についてそれぞれ減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(82,445千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物34,407千円、器具及び備品5,927千円、差入保証金36,360千円、その他5,750千円であります。用途 種類 場所 金額 賃貸マンション 建物及び構築物等 東京都港区 8,730千円 飲食店2店舗 差入保証金等 東京都江戸川区等 73,714千円
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価は市場価額を基礎として合理的な見積りにより評価し、転用可能な資産以外については売却可能性が見込めないため、正味売却価額を零としております。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/04/28 14:16
当社事業所の建物解体時における建設リサイクル法に基づくコンクリート塊等のリサイクル費用および不動産賃借契約に基づく退去時における原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/04/28 14:16
当社グループ事業所の建物解体時における建設リサイクル法に基づくコンクリート塊等のリサイクル費用および不動産賃借契約に基づく退去時における原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/04/28 14:16
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。内規に定めた相当規模以上の建物 定額法 平成10年4月1日以降取得した建物(内規に定めた相当規模以上の建物以外の建物で建物附属設備を除く) 定額法 その他 定率法
- #12 重要な非資金取引の内容(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年2月1日 至 平成25年1月31日)2014/04/28 14:16
当連結会計年度に合併した楽天地建物㈱および㈱アルフィクスから引き継いだ資産および負債の主な内訳は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)(楽天地建物㈱) (㈱アルフィクス) 流動資産 2,466千円 41,694千円 固定資産 167,704千円 6,125千円 資産合計 170,171千円 47,820千円 流動負債 91,251千円 14,147千円 固定負債 ― 854千円 負債合計 91,251千円 15,001千円