有価証券報告書-第122期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
なお、主な耐用年数は5年であります。
③ リース資産
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
| 内規に定めた相当規模以上の建物 | 定額法 |
| 1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに 2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物 | 定額法 |
| その他 | 定率法 |
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 6年~50年 |
| ② 無形固定資産(リース資産を除く。) | 定額法 |
なお、主な耐用年数は5年であります。
③ リース資産
| 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 | |
| リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 | |