- 9636
- 2026/09/28
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 65.13倍
- 2010年以降
- 赤字-172.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.16倍
- 2010年以降
- 3.14-5.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
きんえい(9636)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年7月31日
- 9億1960万
- 2014年7月31日 -5.37%
- 8億7025万
- 2015年7月31日 +0.67%
- 8億7608万
- 2016年7月31日 +2.6%
- 8億9886万
- 2017年7月31日 -0.17%
- 8億9734万
- 2018年7月31日 -1.43%
- 8億8453万
- 2019年7月31日 +3.32%
- 9億1392万
- 2020年7月31日 -3.4%
- 8億8287万
- 2021年7月31日 +13.04%
- 9億9797万
- 2022年7月31日 +0.36%
- 10億156万
- 2023年7月31日 +0.36%
- 10億515万
- 2024年7月31日 +1.04%
- 10億1558万
- 2025年7月31日 +2.07%
- 10億3661万
- 2026年7月31日 -1.41%
- 10億2196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(令和4年2月1日から令和4年7月31日まで)2023/09/11 9:59
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費は持ち直し、企業収益は総じてみれば緩やかに改善しました。海外景気の下振れや物価上昇、金融資本市場の変動等の影響が懸念されるものの、雇用・所得環境が改善する下で、景気は緩やかに回復しました。2023/09/11 9:59
この間、当社におきましては、5月に新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが変更されたことに伴う事業環境の変化に対応しつつ、事業全般に亘って顧客満足度の高いサービスの提供に努めるとともに、部門別業績管理のさらなる徹底を図りましたところ、売上高は、前年同期に比較して12.9%増の1,833,887千円となりました。さらに、諸経費全般に亘って鋭意抑制に努めました結果、営業利益は70.1%増の172,988千円、経常利益は64.2%増の172,402千円、四半期純利益は38.8%増の117,927千円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。