固定資産
個別
- 2015年1月31日
- 43億4344万
- 2016年1月31日 -1.67%
- 42億7069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2016/04/27 14:28
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産(現金及び預金、短期貸付金等)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/27 14:28 - #3 事業等のリスク
- 当社は、多数の顧客を収容できる施設において営業を行っておりますが、それらの施設において、災害、衛生上の問題など顧客の安全に係わる予期せぬ事態が発生しないという絶対的な保証は存在しません。万一、そのような事態が発生した場合には、その規模等によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/04/27 14:28
(4) 固定資産の減損会計適用の影響
今後、当社保有資産において、賃料等の収益や地価の大幅な下落、使用目的の変更等により減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/04/27 14:28
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/04/27 14:28前事業年度
(平成26年2月1日から
平成27年1月31日まで)当事業年度
(平成27年2月1日から
平成28年1月31日まで)建物 12,063千円 12,379千円 機械及び装置 4,524 54 工具、器具及び備品 148 4 工事除却 16,688 30,730 計 33,423 43,169 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/04/27 14:28
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/04/27 14:28
- #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/04/27 14:28
当事業年度において投資活動で使用した資金は、固定資産の取得等により242,880千円となりました。前事業年度と比較しますと、有形固定資産の取得額の増加等により66,864千円(38.0%)支出額が増加しております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ① 流動の部2016/04/27 14:28
② 固定の部前事業年度(平成27年1月31日) 当事業年度(平成28年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 13,034 12,007 繰延税金負債計 13,034 12,007
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年1月31日) 当事業年度(平成28年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 89,262 68,952 資産除去債務に対応する資産計上額 19,526 11,907 - #10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1 賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、租税公課、保険料等)であります。2016/04/27 14:28
2 その他損益は固定資産除却損、解約和解金、違約金収入、工事負担金収入であります。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/04/27 14:28
前事業年度(平成26年2月1日から平成27年1月31日まで) 当事業年度(平成27年2月1日から平成28年1月31日まで) 期首残高 275,713千円 279,895千円 有形固定資産の取得による増加額 ― ― 時の経過による調整額 4,182 4,246