固定資産
個別
- 2024年1月31日
- 49億181万
- 2025年1月31日 +2.31%
- 50億1504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2025/04/23 9:04
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費(全社費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産(現金及び預金、短期貸付金等)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/04/23 9:04 - #3 事業等のリスク
- 当社としては、適切な投資計画の実行によりビル機能を維持・向上させるとともに、ビル管理経費の節減を図る一方、賃料については相場に応じた適正化を進めてまいります。また、テナント店舗と他施設店舗との競合については、当社ビルの広告・宣伝を強化し、テナントとの共同キャンペーンを開催するなど販売促進を支援する一方、他施設と共存共栄できるテナント構成を目指しております。2025/04/23 9:04
(3) 固定資産の減損会計適用の影響
今後、当社保有資産において、興行収入や賃料等の減少、地価の大幅な下落、使用目的の変更等により減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/04/23 9:04前事業年度
(令和5年2月1日から
令和6年1月31日まで)当事業年度
(令和6年2月1日から
令和7年1月31日まで)建物 471千円 8,092千円 機械及び装置 0 0 工具、器具及び備品 36 455 工事除却 28,104 20,830 計 28,612 29,379 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 有形固定資産の取得価額より控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2025/04/23 9:04
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/04/23 9:04
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/04/23 9:04
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/04/23 9:04
(注)評価性引当額が26,681千円増加しております。この増加の内容は、当事業年度において、資産除去債務の前事業年度(令和6年1月31日) 当事業年度(令和7年1月31日) 資産除去債務に対応する資産計上額 ― 28,427 固定資産圧縮積立金 25,298 21,901 その他有価証券評価差額金 3,652 5,756
見積りの変更に伴い、評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/04/23 9:04
当事業年度末における資産は、前事業年度末に比較して55,571千円増加し、5,923,128千円となりました。これは有形固定資産の増加62,616千円等によるものであります。また、負債は前事業年度末に比較して75,406千円減少し、3,342,446千円となりました。これは短期借入金の減少100,000千円等によるものであります。純資産につきましては、当期純利益の計上額が支払配当額を上回ったため、前事業年度末に比較して130,978千円増加し、2,580,682千円となりました。(注) 不動産賃貸稼働率= 賃貸面積 賃貸可能面積
② キャッシュ・フローの状況 - #10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2025/04/23 9:04
2 期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、空調機更新工事(47,134千円)および排煙設備等工事(34,232千円)であり、主な減少は、減価償却(△169,330千円)であります。当事業年度の主な増加は、資産除去債務に関連する固定資産の計上(75,314千円)およびガスコージェネレーションシステム更新工事(65,105千円)であり、主な減少は、減価償却(△171,940千円)であります。
3 時価の算定方法 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/04/23 9:04
前事業年度(令和5年2月1日から令和6年1月31日まで) 当事業年度(令和6年2月1日から令和7年1月31日まで) 期首残高 290,000千円 290,000千円 有形固定資産の取得による増加額 ― ― 資産除去債務の履行による減少額 ― ― - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2025/04/23 9:04
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)