有価証券報告書-第122期(平成30年2月1日-平成31年1月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険差益」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「保険差益」121千円、「雑収入」272千円は、「雑収入」393千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めておりました「補助金の受取額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた△27,835千円は、「補助金の受取額」9,580千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」△37,415千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「保険差益」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「保険差益」121千円、「雑収入」272千円は、「雑収入」393千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めておりました「補助金の受取額」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた△27,835千円は、「補助金の受取額」9,580千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」△37,415千円として組み替えております。