有価証券報告書-第124期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「違約金収入」及び「保険差益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「違約金収入」6,390千円、「保険差益」1,164千円、「雑収入」1,693千円は、「雑収入」9,248千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた78,169千円は、「未払金の増減額(△は減少)」67,083千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」11,086千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「違約金収入」及び「保険差益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「違約金収入」6,390千円、「保険差益」1,164千円、「雑収入」1,693千円は、「雑収入」9,248千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた78,169千円は、「未払金の増減額(△は減少)」67,083千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」11,086千円として組み替えております。