オーエス(9637)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 4億4324万
- 2011年7月31日 -32.8%
- 2億9784万
- 2012年7月31日
- -4億9049万
- 2013年7月31日
- -2億7943万
- 2014年7月31日 -63.54%
- -4億5699万
- 2015年7月31日
- 6億1762万
- 2016年7月31日 -81.76%
- 1億1265万
- 2017年7月31日 +267.25%
- 4億1373万
- 2018年7月31日
- -2979万
- 2019年7月31日
- 9億6612万
- 2020年7月31日
- -3億6974万
- 2021年7月31日
- -1億2245万
- 2022年7月31日
- 5億6069万
- 2023年7月31日 +78.39%
- 10億20万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は4,011,702千円となり、前連結会計年度末に比べ464,464千円の増加となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/09/13 16:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は、1,000,206千円(前年同期の資金の増加は560,690千円)となりました。主な増加要因は、棚卸資産の減少額501,176千円、減価償却費333,236千円及び税金等調整前四半期純利益166,157千円であります。