- 9643
- 2026/08/27
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 117.04倍
- 2010年以降
- 赤字-132.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.02-1.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.54%
- ROE 予
- 1.38%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中日本興業(9643)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 第一四半期
個別
- 2021年6月30日
- 649万
- 2022年6月30日 +26%
- 818万
- 2023年6月30日 +0.86%
- 825万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸事業においては、商業施設賃貸を中心に事業を行い、賃貸物件の稼働率は安定し、堅調に推移いたしました。
その結果、売上高は20百万円(前年同期比1.2%減)、セグメント利益は8百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
b.財政状態
当第1四半期会計期間末の総資産は45億62百万円(前事業年度末比3.7%増)となりました。
流動資産は、15億29百万円(前事業年度末比8.0%増)となりました。これは主に、現金及び預金の91百万の増加等によるものであります。
固定資産は、30億32百万円(前事業年度末比1.7%増)となりました。これは主に、投資有価証券の71百万円の増加等によるものであります。
負債は、12億93百万円(前事業年度末比5.1%増)となりました。
流動負債は、7億52百万円(前事業年度末比5.5%増)となりました。これは主に、買掛金の39百万円の増加等によるものであります。
固定負債は、5億40百万円(前事業年度末比4.6%増)となりました。これは主に、繰延税金負債の26百万円の増加等によるものであります。
純資産は、32億69百万円(前事業年度末比3.2%増)となりました。これは主に、繰越利益剰余金の66百万円の増加等によるものであります。
なお、当第1四半期会計期間末の自己資本比率は前事業年度末の72.0%から71.7%となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。2023/08/14 9:34