売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1億8459万
- 2014年3月31日 +34.68%
- 2億4861万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アド事業」は、主に看板の製作と広告代理店等を行っている。2014/06/26 10:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の取引は、一般取引と同様の価格で行っている。2014/06/26 10:21 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと当社グループでは、引き続き経費の適正化を図るとともに、サービスの一層の充実を推進し、ご満足いただける映画、商品をご提供することで、お客様の「感動の創造」に努めた。2014/06/26 10:21
この結果、売上高は34億25百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は1億18百万円(前年同期比20.1%減)、経常利益は1億26百万円(前年同期比18.9%減)となり、投資有価証券売却益を計上した結果、当期純利益は1憶2百万円(前年同期比4.3%減)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりである。2014/06/26 10:21
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去している。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) シネマ 2,341,844 97.5 リラクゼーション 838,363 99.6 アド 244,809 134.1 合計 3,425,017 100.0
2 上記の金額には、消費税等は含まれていない。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/26 10:21
(売上高)
当連結会計年度における連結売上高は、前連結会計年度に比べ、1百万円減少し、34億25百万円となった。これは、セグメントごとに見ると、シネマ事業で59百万円、リラクゼーション事業で3百万円円減少したものの、アド事業で62百万円増加したことによるものである。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、名古屋市その他の地域において、賃貸商業施設(土地を含む)等を所有している。2014/06/26 10:21
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,130千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,520千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。