売上高
個別
- 2015年3月31日
- 1億7291万
- 2016年3月31日 +91.35%
- 3億3086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「アド事業」は、主に看板の製作と広告代理店等を行っている。2016/06/27 11:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。2016/06/27 11:34 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと当社では、サービスの一層の充実を推進し、ご満足いただける映画、商品をご提供することで、お客様の「感動の創造」に努めた。2016/06/27 11:34
この結果、売上高は36億30百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は1億9百万円(前年同期比16.0%減)、経常利益は1億12百万円(前年同期比16.6%減)となり、当期純利益は69百万円(前年同期比32.5%減)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における売上実績をセグメントごとに示すと次のとおりである。2016/06/27 11:34
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれていない。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) シネマ 2,524,756 99.1 リラクゼーション 775,326 166.4 アド 330,868 191.3 合計 3,630,951 114.0 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2016/06/27 11:34
(売上高)
当事業年度における売上高は、前事業年度に比べ、4億45百万円増加し、36億30百万円となった。これは、平成26年9月1日に連結子会社であった中日本商事株式会社を吸収合併したことによる売上高の増加が主な要因である。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社では、名古屋市その他の地域において、賃貸商業施設(土地を含む)等を所有している。2016/06/27 11:34
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は56,631千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,286千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。