有価証券報告書-第83期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
5 ヘッジ会計の方法
ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているので、特例処理を採用している。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っている。
ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップの特例処理の要件を満たしているので決算日における有効性の評価を省略している。
ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているので、特例処理を採用している。
ヘッジ手段とヘッジ対象
| (ヘッジ手段) | (ヘッジ対象) |
| 金利スワップ | 借入金の利息 |
ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っている。
ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップの特例処理の要件を満たしているので決算日における有効性の評価を省略している。