有価証券報告書-第109期(2022/02/01-2023/01/31)
(重要な会計上の見積り)
前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
(工事進行基準による収益認識)
1.前事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準による完成工事高 749,282千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)工事進行基準による収益認識」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
(道路土木工事において一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した完成工事高の見積り)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
道路土木工事において一定の期間にわたり充足される
履行義務について認識した完成工事高 2,017,890千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した完成工事高の見積り」に記載した内容と同一であります。
前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
(工事進行基準による収益認識)
1.前事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準による完成工事高 749,282千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)工事進行基準による収益認識」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
(道路土木工事において一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した完成工事高の見積り)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
道路土木工事において一定の期間にわたり充足される
履行義務について認識した完成工事高 2,017,890千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)一定の期間にわたり充足される履行義務について認識した完成工事高の見積り」に記載した内容と同一であります。