有価証券報告書-第95期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示変更の方法)
(損益計算書関係)
1.前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増した
ため、当事業年度より独立掲記することとなりました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務
諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた12,341千円
は、「受取保険金」224千円、「その他」12,116千円として組替えております。
2.前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払利息」は、金額的重要性が増したた
め、当事業年度より独立掲記することとなりました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた8,199千円は、「支払利息」8,195千円、「その他」3千円として組替えております。
(損益計算書関係)
1.前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増した
ため、当事業年度より独立掲記することとなりました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務
諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた12,341千円
は、「受取保険金」224千円、「その他」12,116千円として組替えております。
2.前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払利息」は、金額的重要性が増したた
め、当事業年度より独立掲記することとなりました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた8,199千円は、「支払利息」8,195千円、「その他」3千円として組替えております。