営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 22億6700万
- 2016年4月30日 -2.78%
- 22億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△969百万円には、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△985百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。2016/06/10 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱東京ドームスポーツの指定管理者制度による運営受託事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,023百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,037百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/10 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、東京ドームのリニューアル工事に伴い、野球・コンサートイベントが前年同期比で減少しましたが、コンサートイベント関連商品の販売が好調だったことにより増収となりました。2016/06/10 15:00
以上の結果、売上高は194億1千9百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は22億4百万円(前年同四半期比2.8%減)、経常利益は15億6千3百万円(前年同四半期比15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7千5百万円(前年同四半期比14億8千6百万円の増益)となりました。
セグメント(セグメント間の内部売上高又は振替高を含む)の業績は、以下のとおりであります。