退職給付に係る負債
連結
- 2017年1月31日
- 38億5200万
- 2018年1月31日 -2.13%
- 37億7000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (固定の部)2018/04/26 15:00
上記以外に再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 投資有価証券評価損 1,643 百万円 1,534 百万円 退職給付に係る負債 1,364 百万円 1,291 百万円 全面時価評価法適用による評価差額 1,067 百万円 1,067 百万円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 当社は、平成29年2月1日より、確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日改正)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 平成19年2月7日改正)を適用しております。2018/04/26 15:00
本移行に伴い、当連結会計年度の期首において、過去勤務費用が△400百万円(退職給付債務の減少)発生しております。この結果、退職給付に係る資産が268百万円、繰延税金負債が122百万円、退職給付に係る調整累計額が277百万円それぞれ増加し、退職給付に係る負債が131百万円減少しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る2018/04/26 15:00
資産の調整表