無形固定資産
連結
- 2019年1月31日
- 13億5200万
- 2020年1月31日 -3.48%
- 13億500万
個別
- 2019年1月31日
- 11億6600万
- 2020年1月31日 -6.52%
- 10億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額117百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。2020/04/28 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84百万円は、当社の管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4)減損損失の調整額86百万円は、全社資産に係る減損損失であります。2020/04/28 15:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136百万円は、当社の管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の帳簿価額には、建設仮勘定及び無形固定資産は含んでおりません。2020/04/28 15:00
2.提出会社の東京ドームホテル及び熱海後楽園ホテルの従業員数は、それぞれ運営会社である連結子会社の㈱東京ドームホテル及び㈱東京ドーム・リゾートオペレーションズの従業員数を記載しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/04/28 15:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/04/28 15:00
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) ソフトウエア 2 百万円 0 百万円 その他(無形固定資産) 0 百万円 - 百万円 計 316 百万円 363 百万円 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/04/28 15:00
当連結会計年度の設備投資は、総額6,747百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当連結会計年度中に複合型リゾート施設「ATAMI BAY RESORT KORAKUEN」(熱海事業)が完成しております。
報告セグメントの設備投資については、以下のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、ショップイン及びクレームエルージュ店舗の固定資産の耐用年数は、経済的使用可能期間に基づいて算定しております。2020/04/28 15:00
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ショップイン及びクレームエルージュ店舗の固定資産の耐用年数は、経済的使用可能期間に基づいて算定しております。
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/04/28 15:00