- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※3 土地再評価
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価に係る繰延税金負債を負債の部、土地再評価差額金を純資産の部にそれぞれ計上しております。
再評価を行った年月日
2020/04/28 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<負債>負債合計は、1,957億9千7百万円(前年同期比12億1千2百万円減)となりました。有利子負債の圧縮が順調に進み、有利子負債(長期・短期借入金、コマーシャル・ペーパー、社債の合計)は、1,331億1千9百万円(前年同期比12億5千8百万円減)となりました。
<純資産>純資産合計は、1,085億5千3百万円(前年同期比64億8千2百万円増)となり、連結ROEにつきましては、7.6%(前年同期比0.9%増)となりました。
株主資本については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加しました。その結果、株主資本合計は435億3千8百万円(前年同期比65億2千7百万円増)となりました。
2020/04/28 15:00- #3 資産の評価基準及び評価方法
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・時価のないもの
2020/04/28 15:00- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/04/28 15:00- #5 追加情報、財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、408百万円、380千株であります。
2020/04/28 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
・時価のないもの
2020/04/28 15:00- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年1月31日) | 当連結会計年度(2020年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 102,070 | 108,553 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 102,070 | 108,553 |
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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