半期報告書-第57期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(継続企業の前提に関する注記)
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においても19,699千円の営業損失を計上しております。
これにより、前事業年度に引続き当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を改善すべく、収益改善策としては、地域の温泉旅館と提携するゴルフ宿泊パックの充実、新規メンバーの掘り起こし、アウディクワトロカップ2014の世界ゴルフ大会や関東ゴルフ連盟主催の関東倶楽部対抗ブロック大会などの大口コンペの誘致を実施し来場者増を図っています。
なお、自己資本比率は49.7%と依然として高率を維持いたしております。
しかしながら、収益改善策の実施途上であり、当中間会計期間も営業損失を計上していることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
中間財務諸表は、継続企業を前提に作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においても19,699千円の営業損失を計上しております。
これにより、前事業年度に引続き当社は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を改善すべく、収益改善策としては、地域の温泉旅館と提携するゴルフ宿泊パックの充実、新規メンバーの掘り起こし、アウディクワトロカップ2014の世界ゴルフ大会や関東ゴルフ連盟主催の関東倶楽部対抗ブロック大会などの大口コンペの誘致を実施し来場者増を図っています。
なお、自己資本比率は49.7%と依然として高率を維持いたしております。
しかしながら、収益改善策の実施途上であり、当中間会計期間も営業損失を計上していることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
中間財務諸表は、継続企業を前提に作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を中間財務諸表には反映しておりません。