営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- -3億3477万
- 2016年3月31日 -18.76%
- -3億9758万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度における野田コースのワングリーン化および乗用カート導入工事を契機として、有形固定資産の使用実態を検討した結果、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済実態をより適切に反映できると判断し、当事業年度より定額法へ変更を行うこととした。2016/06/17 9:38
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が47,043千円減少し、営業損失が47,043千円減少、経常利益が47,043千円増加及び税引前当期純損失が47,043千円減少している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/06/17 9:38
当事業年度においては、営業収益は18億9,940万円(前期比5.6%減)、営業費用は20億5,538万円(前期比2.1%減)、一般管理費は2億4,160万円(前期比2.8%減)により営業損失は3億9,758万円(前期は営業損失3億3,477万円)、経常利益は3,464万円(前期比67.2%減)、特別損失として固定資産除却損他1億4,691万円を計上した結果、当期純損失は1億1,608万円(前期は当期純利益758万円)となった。
(3)新事業年度の経営方針