負債
個別
- 2023年12月31日
- 24億7104万
- 2024年12月31日 -3.29%
- 23億8981万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/03/31 10:34
① 資産 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から、当事業年度の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び期間に関する情報2025/03/31 10:34
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、主に会員資格に基づくサービスの提供に応じて収益を認識する年会費収入及びロッカーフィー前事業年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当事業年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 35,200千円 32,766千円 契約負債(期首残高) - - 契約負債(期末残高) - - - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/31 10:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(令和5年12月31日) 当事業年度(令和6年12月31日) 繰延税金資産合計 - - (繰延税金負債) - - 繰延税金負債合計 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ284,854千円減少し、3,520,727千円となった。流動資産は475,875千円減少し、960,273千円になった。これは前事業年度に比べ現金及び預金が269,001千円減少、有価証券が198,433千円減少したことによる。一方、固定資産は191,021千円増加し、2,560,453千円となった。うち有形固定資産は、厨房改修工事で建物・工具器具備品の簿価が増加、一方機械装置・車両運搬具・リース資産の勘定の簿価が減価償却により減少、結果として7,157千円減少し、2,112,475千円となった。無形固定資産はソフトウェアの簿価が減価償却費により1,030千円減少し6,888千円となった。投資その他の資産は、前事業年度末より199,208千円増加し、441,090千円となったが、これは投資有価証券を新規に取得したことで198,968千円増加し400,546千円となったことによる。2025/03/31 10:34
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ81,231千円減少し、2,389,810千円となった。流動負債は前事業年度末より37,352千円減少し、111,010千円となった。これは未払金が23,683千円減少したことによる。また固定負債も43,879千円減少し、2,278,800千円となった。これは、会員預り保証金が前事業年度末より41,000千円減少し、1,851,000千円となったことによる。会員預り保証金は主に、過去、保証金を収受していなかった会員権について名義書換となった場合1百万円を拠出してもらう一方、2百万円の保証金を拠出していた会員権について名義書換した場合は1百万円を返還していることから、当事業年度は返還の方が多かったためである。尚、当事業年度の11月から入会預り保証金を廃止した。
当事業年度末の純資産の合計は、前事業年度末に比べ203,622千円減少し、1,130,916千円となった。これ - #5 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2025/03/31 10:34
(3)退職給付費用非積立型制度の退職給付債務 42,075 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 42,075
- #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ルに分類している。2025/03/31 10:34
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した