資産
個別
- 2023年9月30日
- 6億271万
- 2024年9月30日 -5.94%
- 5億6691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、所有する土地を賃貸するサービスの提供をしております。2024/12/26 16:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/12/26 16:43
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2024/12/26 16:43
① 流動資産 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- に関する情報2024/12/26 16:43
(1)契約資産及び契約負債の残高等
- #5 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/12/26 16:43
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2024/12/26 16:43 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/12/26 16:43
セグメント売上高、利益又は損失(△)、資産、その他の項目(減価償却費)は、貸借対照表及び損益計算書の売上高、営業利益又は営業損失(△)、資産、その他の項目(減価償却費)と一致しております。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在している有形固定資産のため、記載を省略しております。2024/12/26 16:43 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
マスター室パーティション設置工事 472千円
2.構築物の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
カート道等補修修繕工事 3,600千円
3.機械及び装置の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
電磁誘導用中央制御盤 2,500千円
4.工具、器具及び備品の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
貴重品ロッカー 1,950千円
5.構築物の当期減少額のうち、主なものは次の通りであります。
カート道等舗装工事 5,697千円
6.リース資産の当期減少額のうち、主なものは次の通りであります。
芝刈機2台 7,056千円
7.ソフトウェアの当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
インボイス制度対応 210千円2024/12/26 16:43 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/26 16:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の減少額の主な内容は、退職給付引当金に係る評価性引当額が減少したものであります。前事業年度(令和5年9月30日) 当事業年度(令和6年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,138千円 1,149千円 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当事業年度の経営目標は、健全経営の継続、売上277,744千円、経常損失を1,007千円に抑えることでした。このため健全経営チェックの指標として総資産及び自己資本比率をウォッチし、また売上·利益の状況把握と先行き予想のため、入場者数(メンバー·ビジター、ネット予約者数等)、各種客単価と売上·利益を含めた毎月の予算との差異分析(原因·課題化·真因追及)を実行し、具体的対応策を立案·実施し、目標達成を目指しました。
今後も引き続き恒常的な黒字経営、安定成長を図り、顧客にご満足頂ける倶楽部創りのため努力して参ります。2024/12/26 16:43 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/26 16:43
当事業年度の投資活動により減少した資金は15,201千円(前年同期は11,466千円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出14,991千円、無形固定資産の取得による支出210千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2024/12/26 16:43
(注)当期末の時価は、「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。貸借対照表計上額 当期末の時価 当期首残高 当期増減額 当期末残高
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 - #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- ヘ【資産除去債務明細表】2024/12/26 16:43
該当事項はありません。 - #15 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2024/12/26 16:43
(3)退職給付費用前事業年度(令和5年9月30日) 当事業年度(令和6年9月30日) 積立型制度の退職給付債務 62,177 千円 35,395 千円 年金資産 △5,190 △2,833 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 56,987 32,562 退職給付引当金 56,987 32,562 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 56,987 32,562 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/12/26 16:43
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)棚卸資産 - #17 重要な非資金取引の内容
- 2 重要な非資金取引2024/12/26 16:43
前事業年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当事業年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 3,600千円 -千円 - #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2024/12/26 16:43
当社は、資金運用については安全性の高い金融資産のみで運用のみで行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #19 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は玉野レクリエーション総合開発㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、上記関連会社の決算日(3月31日)は、当社決算日と一致しておりません。2024/12/26 16:43
前事業年度 当事業年度 流動資産合計 156,105千円 184,180千円 固定資産合計 1,453,327千円 1,444,064千円 繰延資産合計 277千円 188千円 純資産合計 793,090千円 805,746千円 - #20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 令和5年10月1日2024/12/26 16:43
至 令和6年9月30日)1株当たり純資産額 134,110.83円 1株当たり当期純利益 3,388.57円 1株当たり純資産額 136,370.94円 1株当たり当期純利益 1,642.66円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。