- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント |
| 減価償却費 | 20,640 | 12,205 | 32,846 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | △16,539 | 256,413 | 239,874 |
【関連情報】
第56期(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
2014/03/28 15:22- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。
2 未経過リース料期末残高相当額
2014/03/28 15:22- #3 借入金等明細表、財務諸表(連結)
(注) 1 「平均利率」は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載している。
2 リース債務の平均利率は記載をしていない。これはリース債務が所有権移転外ファイナンス・リースによる契約で、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により処理しているためである。
3 長期未払金(設備購入割賦未払金)の平均利率については、長期未払金に含まれる利息相当額を控除する前の金額で貸借対照表に計上しているため、記載していない。
2014/03/28 15:22- #4 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2014/03/28 15:22- #5 担保に供している資産の注記
(第56期)
有形固定資産のうち、短期借入金23,000千円及び長期借入金9,466千円の担保として根抵当に供しているものは、次のとおりである。
2014/03/28 15:22- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/03/28 15:22- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は1,373,765千円となり、前事業年度末1,132,510千円と比べ241,254千円(21.3%)の増加となった。主な要因は太陽光発電設備の機械及び装置が237,989千円、同構築物が17,907千円それぞれ新設となったことによるものである。
③流動負債
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