表蔵王国際ゴルフクラブの売上高の推移 - 全期間
個別
- 2009年12月31日
- 4億2744万
- 2010年6月30日 -55.4%
- 1億9064万
- 2010年12月31日 +97.28%
- 3億7611万
- 2011年6月30日 -60.62%
- 1億4811万
- 2011年12月31日 +122.89%
- 3億3013万
- 2012年6月30日 -43.18%
- 1億8758万
- 2012年12月31日 +101.05%
- 3億7713万
- 2013年6月30日 -43.35%
- 2億1363万
- 2013年12月31日 +94.53%
- 4億1559万
- 2014年6月30日 -47.79%
- 2億1698万
- 2014年12月31日 +96.47%
- 4億2630万
- 2015年6月30日 -44.41%
- 2億3699万
- 2015年12月31日 +90.94%
- 4億5250万
- 2016年6月30日 -48.32%
- 2億3387万
- 2016年12月31日 +90.43%
- 4億4537万
- 2017年6月30日 -49.2%
- 2億2622万
- 2017年12月31日 +94.21%
- 4億3936万
- 2018年6月30日 -51.05%
- 2億1506万
- 2018年12月31日 +94.4%
- 4億1808万
- 2019年6月30日 -48.5%
- 2億1533万
- 2019年12月31日 +88.17%
- 4億519万
- 2020年6月30日 -60.01%
- 1億6203万
- 2020年12月31日 +114.26%
- 3億4716万
- 2021年6月30日 -40.9%
- 2億517万
- 2021年12月31日 +93.34%
- 3億9668万
- 2022年6月30日 -45.35%
- 2億1677万
- 2022年12月31日 +106.98%
- 4億4868万
- 2023年6月30日 -52.89%
- 2億1138万
- 2023年12月31日 +107.99%
- 4億3966万
- 2024年6月30日 -48.97%
- 2億2436万
- 2024年12月31日 +98.6%
- 4億4557万
- 2025年6月30日 -51.83%
- 2億1463万
- 2025年12月31日 +98.39%
- 4億2580万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 9:02
当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する事業による単一のサービスの外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/27 9:02
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)2026/03/27 9:02
当事業年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日)金額(千円) ゴルフ場売上高 288,177 売店売上高 16,111 食堂売上高 80,938 年会費収入 34,839 その他の収益 - 外部顧客への売上高 445,577
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) ゴルフ場売上高 270,243 売店売上高 14,953 食堂売上高 80,731 年会費収入 35,169 その他の収益 - 外部顧客への売上高 425,802 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/27 9:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかし現在のゴルフ場業界は、ゴルフ市場拡大の原動力となってきた団塊世代が2025年に後期高齢者(ゴルフ業界の『2025年問題』)となり、ゴルフ離れによるゴルフ人口激減が懸念されることから、女性及び若年層ゴルファーの創出や高齢者に対するゴルフ継続の取り組みが急務となっております。また、原材料やコース管理資材の高騰、人命にかかわるほどの猛暑への対応や人材確保(労働力不足)が問題になるなど、ゴルフ場を取り巻く環境は依然として厳しく、日々の経営・営業における戦略や対策を立てて進むことが重要となっています。2026/03/27 9:02
入場者数は、上半期が20,205名(前期比1,063名減)、下半期が20,160名(前期比1,294名減)と、当事業年度は、前事業年度を下回る40,365名(前期比2,357名減)で終了いたしました。売上高は、425,802千円(前期比95.6%)と前年を下回り、併せて諸色物価高・エネルギーコスト高・人件費高のトリプル高により、固定費吸収が叶わず、経常損失は22,471千円(前期6,946千円)を計上、当期純損失は21,489千円(前期6,401千円)を計上する結果となりました。
なお、営業実績については、下図のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 9:02
当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する事業による単一のサービスの外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②売店売上高2026/03/27 9:02
売店において物品の販売を行い、その代金を受け取っております。売店売上高については、物品の販売を行った時点で収益を認識しております。
③食堂売上高