半期報告書-第59期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)

【提出】
2016/09/27 9:50
【資料】
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【項目】
45項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成27年12月31日における貸借対照表計上額、時価及び差額については、次のとおりで
あります。なお時価を把握する事が困難なものは含まれておりません。
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(1)現金及び預金890,072890,072-
(2)売掛金27,23427,234-
貸倒引当金△1,424△1,424-
資産計915,882915,882-
(3)買掛金601601-
(4)未払金13,41813,418-
(5)未払費用13,16013,160-
(6)未払法人税等・未払消費税等11,98611,986-
(7)預り金15,40815,408-
負債計54,57554,575-

(注)1.金融資産の時価の算定方法に関する事項
資産
(1)現金及び預金(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しい
ことから、当該帳簿価額によっております。
売掛金については対応する貸倒引当金を控除しております。
負債
(3)買掛金(4)未払金(5)未払費用(6)未払法人税等・未払消費税等(7)預り金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しい
ことから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握する事が極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
貸借対照表計上額
(1)差入保証金142
(2)預り保証金566,900

(1) 差入保証金については賃借期間が確定しないため将来キャッシュ・フロー
を見積ることができません。したがって時価を把握することが極めて困難
と認められるものであるため時価表示はしておりません。
(2) 預り保証金については市場価額がなく、かつ返済期限が確定していないた
め将来キャッシュ・フローを見積ることができません。したがって時価を
把握することが極めて困難と認められるものであるため時価表示はしてお
りません。
当中間会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次の通りであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれ
ておりません。
(単位:千円)
中間貸借対照表計上額時価差額
(1)現金及び預金894,770894,770-
(2)売掛金25,96825,968-
貸倒引当金△1,619△1,619-
資産計919,119919,119-
(1)買掛金208208-
(2)未払金16,01116,011-
(3)前受金 ※137,69537,695-
(4)預り金 ※115,75715,757-
(5)未払費用 ※110,43210,432-
(6)未払法人税等 ※13,5803,580-
(7)未払消費税等 ※12,8782,878-
負債計86,56386,563-

※1 前受金、預り金、未払費用、未払法人税等及び未払消費税等は中間貸借対照表
流動負債 その他勘定に含まれています。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似しているこ
とから、当該帳簿価額によっています。
売掛金については対応する貸倒引当金を控除しております。
負債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)前受金、(4)預り金、(5)未払費用、(6)未払法人税等、
(7)未払消費税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似しているこ
とから、当該帳簿価額によっています。
2.時価を把握する事が極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
中間貸借対照表計上額
(1)差入保証金50
(2)預り保証金566,900

(1) 差入保証金については賃借期間が確定しないため将来キャッシュ・フロー
を見積ることができません。したがって時価を把握することが極めて困難
と認められるものであるため時価表示はしておりません。
(2) 預り保証金については市場価額がなく、かつ返済期限が確定していないた
め将来キャッシュ・フローを見積ることができません。したがって時価を
把握することが極めて困難と認められるものであるため時価表示はしてお
りません。

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