建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 2億8980万
- 2019年12月31日 -1.14%
- 2億8649万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/24 10:10
(2)無形固定資産建物 6~50年 構築物 3~60年 その他 3~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内訳2020/03/24 10:10
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物 149千円 0千円 構築物 0千円 0千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/24 10:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) (繰延税金負債) 建物圧縮積立金 4,484千円 4,329千円 繰延税金負債合計 4,484千円 4,329千円
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため該当ありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の業績は、プレー収入は対前期比20,954千円の増収となりましたが、登録料収入等が対前期比12,400千円の減収となり、営業収入は451,885千円と対前期比10,564千円の増収となりました。2020/03/24 10:10
また営業費用では随所で経費削減に努めましたが、建物施設及び周辺設備の経年劣化による修繕費用などがかさみ487,194千円と対前期比19,937千円の増加となり、経常損益は20,670千円の損失となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 設備投資等の概要
- 当期中において実施致しました設備投資等の主なものは次のとおりであり、当期の設備投資額は62,733千円となりました。2020/03/24 10:10
建物 1階ラウンジ改装工事 3,707千円 高圧受電設備更新工事 4,660千円 構築物 カート道工事 7,400千円 車両運搬具 コース整備車両3台 5,940千円 工具、器具及び備品 食器洗浄機 834千円