減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 23億9600万
- 2021年3月31日 +16.32%
- 27億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/29 15:12
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額、減損額及び増加額が含まれております。2021/06/29 15:12
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/29 15:12
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 業務委託費 9,172 7,600 減価償却費 5,398 4,761
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「減価償却費」は、販売費及び一般管理費の総額の100分10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額についても記載しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020中期経営計画では、「長期持続的な成長に向けた事業基盤の強化」を方針としており、最終年度である2020年度に「高い満足度を伴ったパーク体験を提供できている状態とする」、「過去最高の入園者数及び営業キャッシュ・フローを目指す」の2点を目標としておりました。なお、新型コロナウイルス感染症流行により先々の経営環境が不透明な状況であるため、2021年度は新たな視点や考え方に向けて検証する準備期間とし、それを踏まえて次期中期経営計画の発表を2022年春に予定しております。2021/06/29 15:12
*営業キャッシュ・フロー = 親会社株主に帰属する当期純利益 + 減価償却費
今後の大規模開発 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- B 「過去最高の入園者数及び営業キャッシュ・フローを目指す」2021/06/29 15:12
*営業キャッシュ・フロー = 親会社株主に帰属する当期純利益 + 減価償却費
新型コロナウイルス感染症流行による経営環境の変化によって目標を達成できなかったため、定量目標を取り下げました。しかし、新型コロナウイルス感染症流行前までは着実に入園者数と営業キャッシュ・フローを成長させることができました。 - #6 臨時休園による損失(連結)
- 時休園による損失
新型コロナウイルス感染症流行の状況並びに政府、自治体からの要請等を踏まえ、当社グループの運営する東京ディズニーランド・東京ディズニーシーは2020年2月29日から6月30日まで臨時休園を実施いたしました。このため、主に臨時休園期間中のテーマパーク事業で発生した固定費(人件費・減価償却費など)等を特別損失に計上しております。2021/06/29 15:12