営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -193億8000万
- 2022年9月30日
- 379億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額134百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2022/11/14 14:10
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額134百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 14:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、「遊園地・テーマパークにおける新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」で求められるソーシャルディスタンスが「前後左右ともに人と人とが触れ合わない程度の間隔」に緩和されたことを受け、当社グループの運営する東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの入園者数の上限を段階的に引き上げて運営をいたしました。前年同期は、千葉県に緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発出され、政府・自治体からの要請を踏まえて入園者数を制限していたため、当第2四半期連結累計期間の入園者数は大幅に増加いたしました。2022/11/14 14:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高204,043百万円(前年同期比109.1%増)、営業利益37,993百万円(前年同期は営業損失19,380百万円)、経常利益38,584百万円(前年同期は経常損失18,598百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益26,459百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,191百万円)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)