半期報告書-第29期(平成26年3月21日-平成27年3月20日)

【提出】
2014/12/10 9:27
【資料】
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【項目】
47項目
(金融商品関係)
前事業年度末(平成26年3月20日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年3月20日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1)現金及び預金4,8024,802-
(2)売掛金11,21611,216-
資産計16,01916,019-
(3)買掛金3,2103,210-
(4)リース債務39,52541,2021,676
(5)未払費用26,80426,804-
(6)長期未払金(1年以内返済予定未払金含む)6,3746,272△102
負債計75,91477,4891,574

(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金 (2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(3)買掛金 (5)未払費用
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)リース債務
リース債務については、元利金の合計額を、同様の新規リース契約を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(6)長期未払金
長期未払金については、親会社が新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分貸借対照表計上額
(千円)
(1) 短期貸付金
(2) 差入保証金
514,934
247,756

(1)短期貸付金については、親会社への貸付金であり、貸付期間が確定していないため、将来キャッシュフ
ローを見積もることができません。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであ
るため、時価の表示をしておりません。
(2)差入保証金については、市場価格がなく、かつ返済期限が確定していないため、将来キャッシュフロー
を見積もることができません。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるた
め、時価の表示をしておりません。
当中間会計期間末(平成26年9月20日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年9月20日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
中間貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1)現金及び預金6,2766,276-
(2)売掛金14,86614,866-
資産計21,14321,143-
(3)買掛金5,0565,056-
(4)リース債務33,49934,8621,363
(5)長期未払金(1年以内返済予定未払金含む)6,3746,310△63
負債計44,93046,2301,299

(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金 (2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(3)買掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)リース債務
リース債務については、元利金の合計額を、同様の新規リース契約を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(5)長期未払金
長期未払金については、親会社が新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分中間貸借対照表計上額
(千円)
(1) 短期貸付金
(2) 差入保証金
551,325
247,756

(1)短期貸付金については、親会社への貸付金であり、貸付期間が確定していないため、将来キャッシュフ
ローを見積もることができません。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであ
るため、時価の表示をしておりません。
(2)差入保証金については、市場価格がなく、かつ返済期限が確定していないため、将来キャッシュフロー
を見積もることができません。したがって、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるた
め、時価の表示をしておりません。

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