売上高
個別
- 2022年12月31日
- 3億4240万
- 2023年12月31日 +2.34%
- 3億5043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- また、前事業年度のセグメント情報は、当事業年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/03/27 9:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/03/27 9:44
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 東京電力パワーグリッド株式会社 59,602 太陽光発電事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2024/03/27 9:44
(注) (表示方法の変更)に記載のとおり、当事業年度より、従来「営業外収益」に計上していた売電収入について、「売上高」に含めて計上しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても組替え後の数値を記載しています。プレー収入 263,033 その他の収益 - 外部顧客への売上高 344,045
当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
(表示方法の変更)に記載のとおり、当事業年度より従来「営業外収益」に計上していた売電収入について、「売上高」に含めて計上するとともに、「営業外費用」に計上していた売電費用について、「売上原価」に含めて計上しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。
当該変更により、組替え前に比べて「太陽光発電事業」の売上高が1,637千円、営業利益が626千円増加しています。なお、セグメント利益(経常利益ベース)に与える影響はありません。2024/03/27 9:44 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2024/03/27 9:44 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、太陽光発電事業においては、メガソーラーを増設して2月より稼働を開始ししたため、発電能力は大幅に向上いたしました。2024/03/27 9:44
以上の結果、売電収入の増加等により売上高は410,034千円(前年同期比19.2%増)、売上原価が258,801千円(同15.7%増)、人件費の増加等により販売費及び一般管理費が126,298千円(同11.4%増)となり、営業利益は24,934千円(同254.8%増)となりました。営業外損益では、預託金償還差益が増加し、経常利益は38,045千円(同393.4%増)となり、当期純利益は38,763千円(同429.2%増)となりました。
なお、当事業年度より表示方法の変更を行っており、前年同期比較については組替後の前事業年度の財務諸表の数値を用いて比較しております。表示方法の変更の内容については、「第5 経理の状況 1 財務諸表 注記事項 (表示方法の変更)」に記載しております。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2024/03/27 9:44
前事業年度において、売電収入及び売電費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上していましたが、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しました。
この変更は、太陽光発電設備の増設により売電収入の重要性が増していることから、売上高として表示することが営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/27 9:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。