半期報告書-第89期(2024/01/01-2024/12/31)

【提出】
2024/09/26 10:59
【資料】
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【項目】
49項目
(金融商品関係)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、以下のとおりであります。
前事業年度(2023年12月31日)
貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1)売掛金45,61845,618-
資産 計45,61845,618-
(2)営業未払金32,93032,930-
(3)未払金84,99284,992-
(4)会員預り金107,000107,000-
負債 計224,923224,923-

(注1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(注2)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。

当中間会計期間(2024年6月30日)
貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1)売掛金49,16149,161-
資産 計49,16149,161-
(2)営業未払金22,21122,211-
(3)未払金75,62275,622-
(4)会員預り金107,000107,000-
負債 計204,833204,833-

(注1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(注2)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価/の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1) 時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品
前事業年度(2023年12月31日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(2024年6月30日)
該当事項はありません。
(2) 時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品以外の金融商品
前事業年度(2023年12月31日)
区分時価(千円)
レベル1レベル2レベル3合計
売掛金-45,618-45,618
資産 計-45,618-45,618
営業未払金-32,930-32,930
未払金-84,992-84,992
会員預り金-107,000-107,000
負債 計-224,923-224,923

当中間会計期間(2024年6月30日)
区分時価(千円)
レベル1レベル2レベル3合計
売掛金-49,161-49,161
資産 計-49,161-49,161
営業未払金-22,211-22,211
未払金-75,622-75,622
会員預り金-107,000-107,000
負債 計-204,833-204,833

(注)時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
売掛金
売掛金の時価は、一定の期間ごとに区分した債権ごとに、債権額と満期までの期間及び信用リスクを加味した利率を基に割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
営業未払金及び未払金
これらの時価は、一定の期間ごとに区分した債務ごとに、その将来キャッシュ・フローと返済期日までの期間及び信用リスクを加味した利率を基に割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
会員預り金
会員預託金の時価は、会員の預託金償還日までの期間とし、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率を基に割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。

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