半期報告書-第12期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(金融商品関係)
前事業年度(自平成26年10月1日 至平成27年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成27年9月30日における貸借対照表上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。
注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(資産)
(1)現金及び預金、(2)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)預託金債権
預託金債権については、回収見込み額により時価を算定しております。
(負債)
(1)未払金、(2)未払消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
当中間会計期間(自平成27年10月1日 至平成28年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年3月31日における中間貸借対照表上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次の表には含まれておりません。
(注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(資産)
(1)現金及び預金、(2)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)預託金債権
預託金債権については、回収見込み額により時価を算定しております。
(負債)
(1)未払金、(2)未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
前事業年度(自平成26年10月1日 至平成27年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成27年9月30日における貸借対照表上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。
| 貸借対照表 計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (資産) (1)現金及び預金 (2)未収入金 (3)預託金債権 貸倒引当金 | 237,602 23,898 3,807,200 △1,294,749 | 237,602 23,898 | |
| (負債) (1)未払金 (2)未払消費税等 | 2,512,451 43,503 3,156 | 2,512,451 43,503 3,156 |
注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(資産)
(1)現金及び預金、(2)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)預託金債権
預託金債権については、回収見込み額により時価を算定しております。
(負債)
(1)未払金、(2)未払消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
当中間会計期間(自平成27年10月1日 至平成28年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年3月31日における中間貸借対照表上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次の表には含まれておりません。
| 中間貸借対照表 計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (資産) (1)現金及び預金 (2)未収入金 (3)預託金債権 貸倒引当金 | 253,793 24,660 3,807,200 △1,300,282 | 253,793 24,660 | |
| (負債) (1)未払金 (2)未払法人税等 | 2,506,918 38,632 502 | 2,506,918 38,632 502 |
(注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(資産)
(1)現金及び預金、(2)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)預託金債権
預託金債権については、回収見込み額により時価を算定しております。
(負債)
(1)未払金、(2)未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。