有価証券報告書-第45期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
※6 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
カラオケ事業における減損対象は閉店店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を全額減少し、当該減少額を減損損失(227,972千円)として特別損失に計上いたしました。
(4)減損損失の金額
その内訳は建物及び構築物225,673千円、車両運搬具及び工具器具備品2,298千円であります。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
カラオケ事業における減損対象は閉店店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を全額減少し、当該減少額を減損損失(41,326千円)として特別損失に計上いたしました。
(4)減損損失の金額
その内訳は建物及び構築物40,199千円、車両運搬具及び工具器具備品622千円及び長期前払費用504千円であります。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| ワンカラ仙台東映プラザ店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 81,333 |
| ワンカラ渋谷ちとせ会館店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 76,969 |
| ワンカラ高田馬場店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 51,364 |
| 前橋荒牧店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 11,857 |
| 土浦下高津店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 4,465 |
| 門真店 | カラオケ店舗 | 建物等 | 1,982 |
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
カラオケ事業における減損対象は閉店店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を全額減少し、当該減少額を減損損失(227,972千円)として特別損失に計上いたしました。
(4)減損損失の金額
その内訳は建物及び構築物225,673千円、車両運搬具及び工具器具備品2,298千円であります。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| コシダカシアター | カラオケ店舗 | 建物等 | 41,326 |
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
カラオケ事業における減損対象は閉店店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を全額減少し、当該減少額を減損損失(41,326千円)として特別損失に計上いたしました。
(4)減損損失の金額
その内訳は建物及び構築物40,199千円、車両運搬具及び工具器具備品622千円及び長期前払費用504千円であります。