有価証券報告書-第45期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)

【提出】
2014/11/27 13:01
【資料】
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【項目】
105項目
※6 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産
場所用途種類減損損失
(千円)
ワンカラ仙台東映プラザ店カラオケ店舗建物等81,333
ワンカラ渋谷ちとせ会館店カラオケ店舗建物等76,969
ワンカラ高田馬場店カラオケ店舗建物等51,364
前橋荒牧店カラオケ店舗建物等11,857
土浦下高津店カラオケ店舗建物等4,465
門真店カラオケ店舗建物等1,982

(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
カラオケ事業における減損対象は閉店店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を全額減少し、当該減少額を減損損失(227,972千円)として特別損失に計上いたしました。
(4)減損損失の金額
その内訳は建物及び構築物225,673千円、車両運搬具及び工具器具備品2,298千円であります。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(1)減損損失を認識した資産
場所用途種類減損損失
(千円)
コシダカシアターカラオケ店舗建物等41,326

(2)資産のグルーピングの方法
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
カラオケ事業における減損対象は閉店店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を全額減少し、当該減少額を減損損失(41,326千円)として特別損失に計上いたしました。
(4)減損損失の金額
その内訳は建物及び構築物40,199千円、車両運搬具及び工具器具備品622千円及び長期前払費用504千円であります。

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