有価証券報告書-第125期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/03/26 10:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
120項目
※4 減損損失の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類減損損失
(百万円)
東京東支店
東京都葛飾区
クリーニング工場及び店舗建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産等38
千葉支店
千葉県千葉市美浜区
75

当社グループは、事業用資産については、支店及び事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、市況の悪化により、東京東支店及び千葉支店に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(113百万円)として、特別損失に計上いたしました。
その内訳は、東京東支店38百万円(内、建物及び構築物14百万円、リース資産19百万円及びその他3百万円)、千葉支店75百万円(内、建物及び構築物20百万円、機械装置及び運搬具7百万円、工具、器具及び備品5百万円、リース資産40百万円及びその他2百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等により、評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類減損損失
(百万円)
広島支店
広島県広島市西区
クリーニング工場及び店舗建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産等20

当社グループは、事業用資産については、支店及び事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、市況の悪化により、広島支店に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20百万円)として、特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物9百万円、工具、器具及び備品1百万円、リース資産7百万円及びその他0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等により、評価しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。