電通グループ(4324)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 174億7700万
- 2009年3月31日 +18.2%
- 206億5800万
- 2010年3月31日 +14.47%
- 236億4700万
- 2010年12月31日 +17.87%
- 278億7200万
- 2011年3月31日 +17.87%
- 328億5300万
- 2011年6月30日 +7.46%
- 353億400万
- 2011年9月30日 -0.4%
- 351億6200万
- 2011年12月31日 -1.84%
- 345億1600万
- 2012年3月31日 +28.46%
- 443億3900万
- 2012年6月30日 +10.67%
- 490億7200万
- 2012年9月30日 +2.12%
- 501億1300万
- 2012年12月31日 +4.99%
- 526億1500万
- 2013年3月31日 +994.76%
- 5760億900万
- 2013年6月30日 +7.67%
- 6202億100万
- 2013年9月30日 -18.28%
- 5068億4700万
- 2013年12月31日 +1.08%
- 5123億100万
- 2014年3月31日 +9.08%
- 5588億3400万
- 2014年6月30日 -1.67%
- 5494億9200万
- 2014年9月30日 +0.82%
- 5540億600万
- 2014年12月31日 +3.51%
- 5734億7400万
有報情報
- #1 注記事項-のれんの減損テスト、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.のれんの減損テスト2023/08/14 15:51
当社グループでは、毎年第4四半期会計期間において年次ののれんの減損テストを実施しております。しかしながら、APACの現在の経済状況の悪化を鑑み、のれんが減損している可能性を示す兆候が存在しているものとして、当第2四半期連結会計期間末に、APACののれんが配分された資金生成単位グループにおいて、のれんの減損テストを実施いたしました。 - #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 企業結合日における資産及び負債の公正価値、支払対価及びのれん2023/08/14 15:51
(注)のれんは、期待される将来の超過収益力を反映しています。(単位:百万円) 非支配持分 ― のれん(注) 54,278
上記のうち一部の金額については、取得日が2023年6月30日であり当第2四半期連結会計期間末日までに取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な合理的情報に基づき算定された暫定的な公正価値となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、APACの売上総利益は、483億11百万円(前年同期比1.4%減)でしたが、物価上昇及びコロナ禍からの回復に伴う諸経費の増加などにより、調整後営業損失は18億69百万円(前年同期の調整後営業利益は64億73百万円)、オペレーティング・マージンは△3.9%(前年同期は13.2%)となりました。2023/08/14 15:51
当第2四半期連結会計期間末の財政状態については、前連結会計年度末と比べ、「のれん」及び「無形資産」が増加したものの、「現金及び現金同等物」及び「営業債権及びその他の債権」が減少したことなどにより、資産合計で1,296億50百万円の減少となりました。一方、「営業債務及びその他の債務」及び「社債及び借入金」が減少したことなどにより、負債合計で1,719億65百万円の減少となりました。また、主に配当金の支払いなどにより「利益剰余金」が減少したものの、「在外営業活動体の換算差額」及び「その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動」などにより「その他の資本の構成要素」が増加したことなどから、資本合計は423億15百万円の増加となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/14 15:51
(単位:百万円) 有形固定資産 2 26,577 28,777 のれん 6,8 749,755 883,014 無形資産 2,6 211,247 269,337