売上高
個別
- 2018年12月31日
- 1兆5399億
- 2019年12月31日 -0.89%
- 1兆5262億
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 当社の5名の社外取締役との人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係は、以下のとおりであります。2020/03/27 15:02
ア 社外取締役の松井巖氏は、株式会社オリエントコーポレーション社外監査役、長瀬産業株式会社社外監査役、東鉄工業株式会社社外監査役およびグローブライド株式会社社外取締役(監査等委員)を兼任しております。株式会社オリエントコーポレーションは、2019年末までは当社(純粋持株会社に移行前の旧株式会社電通)との間で取引関係があり、2020年1月1日より株式会社電通との間に取引関係がありますが、2019年度における当社との取引額の割合は、当社売上高の1%未満であります。また、同氏は、2017年2月以降当社の独立監督委員会の委員長として、労働環境改革に関する実効性の検証およびモニタリングを行っており、当社は、同氏に対して同委員会の委員長としての報酬を支払ってきました。同委員会は、2020年3月26日をもって解散し、同日をもって、同氏は、同委員会の委員長を退任いたしました。
イ 社外取締役の長谷川俊明氏については、記載すべき事項はありません。同氏の独立性に問題はなく、また、特別の利害関係はありません。 - #2 経営上の重要な契約等
- ② 2019年12月期における経営成績(日本基準)2020/03/27 15:02
③ 分割した資産・負債の項目及び金額(2019年12月31日現在)(日本基準)分割する事業の売上高(a)(百万円) 当社単体実績(b)(百万円) 比率(a/b) 1,526,241 1,526,241 100%
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.国内事業2020/03/27 15:02
国内事業の業務区分別売上高では、インターネット(前期比26.6%増)は、旧株式会社VOYAGE GROUP(現株式会社CARTA HOLDINGS)と株式会社サイバー・コミュニケーションズの経営統合、ならびに株式会社セプテーニ・ホールディングスとの資本業務提携の効果もあり、大幅に伸張しました。一方で、テレビ(同4.0%減)、クリエーティブ(同3.5%減)、新聞(同6.3%減)などは前期を下回りました。この結果、国内事業の売上総利益は3,803億66百万円(同3.0%増)、売上総利益のオーガニック成長率は0.4%、オーガニック成長の伸び悩みと将来の成長に向けた費用投下などにより、調整後営業利益は724億88百万円(同9.7%減)、オペレーティング・マージンは19.1%(前期は21.7%)となりました。
b.海外事業 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:百万円)2020/03/27 15:02
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 107,473 109,206 仕入高 317,343 359,589