無形資産(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 1879億9900万
- 2022年9月30日 +19.46%
- 2245億9200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 営業利益から調整後営業利益への調整表2022/11/14 15:53
(注) 1 調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益および一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。(単位:百万円) 営業利益 127,496 24,679 買収により生じた無形資産の償却 7,276 7,320 販売費及び一般管理費 2,398 541
買収行為に関連する損益:買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、完全子会社化に伴い発行した株式報酬費用 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 営業利益から調整後営業利益への調整表2022/11/14 15:53
(単位:百万円) 営業利益 211,876 91,470 買収により生じた無形資産の償却 22,393 21,265 販売費及び一般管理費 3,963 2,075 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントに関する情報2022/11/14 15:53
報告セグメントの利益は、営業利益から「買収により生じた無形資産の償却」などの(調整項目)を調整した利益をベースとしております。
セグメント間収益は市場実勢価格に基づいております。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注3) のれんは、期待される将来の超過収益力を反映しています。税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。2022/11/14 15:53
(6) のれん以外の無形資産に配分された金額及びその内訳並びに償却期間
- #5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (会計方針の変更)2022/11/14 15:53
当社グループでは、従来よりクラウド・コンピューティング契約におけるコンフィギュレーションまたはカスタマイゼーションのコストについて、IAS第38号「無形資産」を適用し無形資産を認識しておりましたが、前連結会計年度より2021年4月に公表されたIFRS解釈指針委員会のアジェンダ決定に至る議論を踏まえて、コンフィギュレーションまたはカスタマイゼーションのサービスを受領したときにそのコストを費用として認識する方法に変更しました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、適用前と比較して、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結持分変動計算書において、利益剰余金、その他の資本の構成要素の遡及適用後の期首残高はそれぞれ16,474百万円減少、425百万円増加しております。なお、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に与える影響は軽微です。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益および一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。2022/11/14 15:53
買収行為に関連する損益:買収に伴う無形資産の償却費、M&Aに伴う費用、完全子会社化に伴い発行した株式報酬費用
一時的要因の例示:構造改革費用、減損、固定資産の売却損益など - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (注)投資活動によるキャッシュ・フローの、固定資産の取得による支出および固定資産の売却による収入は、有形固定資産、無形資産および投資不動産に係るものであります。2022/11/14 15:53
- #8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/14 15:53
(単位:百万円) のれん 6 670,749 800,719 無形資産 6 187,999 224,592 持分法で会計処理されている投資 56,423 49,136