有価証券報告書-第165期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
ア 有価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(利息法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
c 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法(持分法を適用しているものは除く)
イ デリバティブ
時価法
ウ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
a 作品、仕掛品および貯蔵品
主として個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 商品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ア 有価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(利息法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
c 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法(持分法を適用しているものは除く)
イ デリバティブ
時価法
ウ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
a 作品、仕掛品および貯蔵品
主として個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 商品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)