2729 JALUX

2729
2022/06/01
時価
326億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-27.02倍
(2010-2022年)
PBR
1.39倍
2010年以降
0.57-2倍
(2010-2022年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

JALUX(2729)の貸借対照表

【提出】
2014年8月12日 11:39
【資料】
四半期報告書-第54期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
【短信】
平成27年3月期第1四半期決算短信(日本基準)(連結)
【閲覧】

連結決算

貸借対照表(千円)
勘定科目2014年3月31日2014年6月30日
資産の部
流動資産
現金及び預金6,361,1465,320,265
受取手形及び売掛金7,705,1478,235,305
たな卸資産6,718,0448,869,746
その他3,392,4853,807,041
貸倒引当金-5,688-6,032
流動資産計24,171,13526,226,326
固定資産
有形固定資産4,703,3623,031,796
無形固定資産507,871509,647
投資その他の資産3,773,0723,639,340
固定資産計8,984,3067,180,784
繰延資産48,71844,650
資産の部合計33,204,16033,451,761
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金7,025,9068,265,479
短期借入金1,893,7902,338,191
未払法人税等556,92581,232
未払費用2,047,8501,937,549
その他2,521,3532,240,430
流動負債計14,045,82714,862,884
固定負債
長期借入金2,082,3262,016,413
退職給付に係る負債553,27567,994
その他674,381668,811
固定負債計3,309,9832,753,219
負債の部合計17,355,81017,616,104
純資産の部
株主資本
資本金2,558,5502,558,550
資本剰余金711,250711,250
利益剰余金12,176,60012,324,769
自己株式-143,726-139,647
株主資本合計15,302,67315,454,922
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金-4931,937
繰延ヘッジ損益33,404-1,072
為替換算調整勘定-272,329-329,331
退職給付に係る調整累計額-70,279-66,567
その他の包括利益累計額合計-309,697-395,033
新株予約権7,7244,231
少数株主持分847,649771,537
純資産の部合計15,848,34915,835,657
負債・純資産合計33,204,16033,451,761

注記等(連結)

(千円)
勘定科目2014年3月31日2014年6月30日
資産の金額から直接控除している引当金の注記
貸倒引当金(貸方)-13,684-13,019

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。