有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31)
④ 指標および目標
気候関連のリスク・機会を評価・管理するための重要目標は、サステナビリティレポート2022 32ページをご参照ください。
2022年3月期のGHG(CO2)排出量はスコープ1と2の合計で119.7万トンです。2020年3月期の基準排出量126.6万トンと比較すると6.9万トン(約5%)の減少です。2基の石炭・バイオマス混焼発電所による排出量は84.4万トンで、全体の70.5%を占めています。現在はバイオマス燃料を約35%混焼させることで、同等クラスの石炭火力発電所と比べてCO2排出量の低減を図っています。
その他の重要目標を含めた進捗状況の詳細はサステナビリティレポート2022 30ページおよび39ページから41ページをご参照ください。
気候関連のリスク・機会を評価・管理するための重要目標は、サステナビリティレポート2022 32ページをご参照ください。
2022年3月期のGHG(CO2)排出量はスコープ1と2の合計で119.7万トンです。2020年3月期の基準排出量126.6万トンと比較すると6.9万トン(約5%)の減少です。2基の石炭・バイオマス混焼発電所による排出量は84.4万トンで、全体の70.5%を占めています。現在はバイオマス燃料を約35%混焼させることで、同等クラスの石炭火力発電所と比べてCO2排出量の低減を図っています。
その他の重要目標を含めた進捗状況の詳細はサステナビリティレポート2022 30ページおよび39ページから41ページをご参照ください。