純資産
連結
- 2017年5月31日
- 64億4768万
- 2018年5月31日 +7.8%
- 69億5034万
- 2019年5月31日 +13.56%
- 78億9255万
個別
- 2017年5月31日
- 65億4935万
- 2018年5月31日 +7.97%
- 70億7108万
- 2019年5月31日 +13.58%
- 80億3107万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期末より72百万円増加し、4,439百万円となりました。借入金については、返済が進み、当期末の有利子負債残高は、前期末より346百万円減少し、312百万円となりました。有利子負債残高312百万円に対し、現金及び預金の期末残高は2,007百万円であり、実質無借金となっています。2020/04/14 16:33
(純資産の部)
純資産合計は、利益剰余金が1,401百万円増加する一方、株主還元に伴い、控除(マイナス)項目である自己株式が476百万円増加した結果、前期末より942百万円増加し、7,892百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2020/04/14 16:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/04/14 16:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/04/14 16:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2020/04/14 16:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/14 16:33
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 1株当たり純資産額 390.71円 460.08円 1株当たり当期純利益金額 42.05円 99.47円