繰延税金負債
連結
- 2019年5月31日
- 1億9776万
- 2020年5月31日 +34.8%
- 2億6658万
個別
- 2019年5月31日
- 3億2951万
- 2020年5月31日 +13.76%
- 3億7485万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 14:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 合計 352,240 300,276 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 97,095 94,536 繰延税金負債 合計 681,755 675,132 繰延税金負債の純額 329,514 374,856 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 14:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因別内訳前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 合計 484,704 413,423 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 97,095 94,536 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末から647百万円増加して12,978百万円となりました。流動資産は現金及び預金と未成業務支出金の増加を主な要因として596百万円増加し、固定資産はソフトウエア仮勘定の増加と投資有価証券と破産更生債権等の減少を主な要因として50百万円増加いたしました。2020/08/28 14:16
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末から253百万円増加して4,692百万円となりました。流動負債は未成業務受入金の増加、1年内返済予定の長期借入金と未払法人税等の減少を主な要因として451百万円増加し、固定負債は長期借入金と退職給付に係る負債の減少と資産除去債務と繰延税金負債の増加を主な要因として198百万円減少いたしました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末から393百万円増加して8,286百万円となりました。利益剰余金は親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加と剰余金の配当による減少により504百万円増加し、自己株式は取得・消却等により27百万円減少いたしました。