- 8584
- 2026/10/13
- 時価
- 1563億円
- PER 予
- 15.54倍
- 2010年以降
- 3.94-18.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.23-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.76%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2021年3月31日
- 4兆4849億
- 2022年3月31日 +7.67%
- 4兆8288億
個別
- 2021年3月31日
- 4兆5443億
- 2022年3月31日 +7.92%
- 4兆9043億
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (2) JANETホストシステム開発・保守・運用の管理業務において、「ISO/IEC27001」を取得し2022/06/30 9:29
ており、これの求める規準を維持して情報資産の管理を行う。
(3) これらの文書、情報等は必要に応じ、必要な関係者が閲覧できる体制を維持する。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は地域別のセグメントから構成されており、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。2022/06/30 9:29
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)営業収益の調整額△94百万円は、セグメント間取引消去△94百万円であります。
(2)セグメント利益の調整額△18百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等6百万円、のれんの償却額△24百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額△5,949百万円は、セグメント間取引消去△7,125百万円、各報告セグメントに配分していないその他の資産63百万円、退職給付に係る資産の調整額1,112百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 9:29 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/30 9:29 - #5 事業等のリスク
- (7)市場関連リスク2022/06/30 9:29
<調達金利の上昇リスク>当社グループでは、資産と負債の状況をモニタリングし、ALM(資産及び負債の総合管理)を行っていますが、金利水準の上昇により影響を受ける可能性があります。
また、調達金利が上昇すると金融費用が増加しますが、営業債権や貸付金などの新規取扱いにおいて、調達金利上昇を反映させた分割手数料や貸付金利などの引き上げには時間を要する場合があるため、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ.市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 9:29 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 9:29
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/30 9:29 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産とこれに対応する債務2022/06/30 9:29
(1)担保に供している資産 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/30 9:29 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/30 9:29
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 9:29
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として各社別を基礎とし、処分予定資産や遊休資産については、個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 資産グループ 用途 種類 減損損失 東京都品川区 株式会社ジャックス 事業用資産 建物及び構築物 66百万円 インドネシアジャカルタ PT JACCS MITRA PINASTHIKA MUSTIKA FINANCE INDONESIA その他 のれん 281百万円
株式会社ジャックスでは、事務所移転により廃棄が見込まれている資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は73億11百万円(前連結会計年度は88億16百万円の使用)となりました。2022/06/30 9:29
支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出81億63百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 9:29
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2022/06/30 9:29
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2022/06/30 9:29
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 年金資産の期首残高 28,812百万円 31,873百万円 期待運用収益 606 666 その他 △39 59 年金資産の期末残高 31,873 32,629 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2022/06/30 9:29
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/06/30 9:29
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/06/30 9:29
当社グループは、クレジット、カード、信用保証、融資などの信販事業を行っております。これらの事業を行うため、市場の状況を踏まえながら長短バランスを調整して、金融機関借入れによる間接金融の他、債権流動化、社債やコマーシャル・ペーパーの発行によって資金調達を行っております。主として固定金利の金融資産を有しているため、金融資産の期間に応じた資金調達を行っております。金融資産・金融負債間の期間のギャップや変動金利の金融資産・金融負債の金利変動による不利な影響が生じないように、資産及び負債の総合的管理(以下、「ALM」という。)を実施しており、その一環として、デリバティブ取引を行うことがあります。また、当社の一部連結子会社には、リース業を行っている子会社があります。デリバティブ取引は、金利変動リスク及び為替変動リスクをヘッジし、安定した収益を確保するために取り組んでおり、投機的取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/30 9:29
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 174,152 192,217 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,252 5,601 (うち新株予約権(百万円)) (244) (226)