- 9735
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9993億円
- PER 予
- 24.36倍
- 2010年以降
- 12.18-31.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 1.15-2.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 10:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2014/08/14 10:11
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 固定資産売却廃棄損に関する注記
- ※1 固定資産売却廃棄損の内訳2014/08/14 10:11
上記の固定資産売却廃棄損は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 警報機器及び設備 246百万円 250百万円 その他固定資産 33 10 合計 279 260 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/08/14 10:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/08/14 10:11
当第1四半期末の総資産は、前連結会計年度末に比べ480億円(3.6%)減少して1兆2,802億円となりました。流動資産は、有価証券が44億円(34.2%)増加の173億円、受取手形及び売掛金が401億円(34.8%)減少の751億円、現金護送業務用現金及び預金が52億円(8.9%)減少の533億円、現金及び預金が37億円(1.8%)減少の2,067億円となり、流動資産合計は前連結会計年度末に比べ433億円(7.8%)減少して5,151億円となりました。固定資産は、退職給付に係る資産が50億円(28.7%)増加の226億円、繰延税金資産が54億円(40.6%)減少の80億円、無形固定資産が48億円(9.0%)減少の487億円となり、固定資産合計は前連結会計年度末に比べ46億円(0.6%)減少して7,650億円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ443億円(8.9%)減少して4,534億円となりました。流動負債は、未払法人税等が237億円(85.7%)減少の39億円、支払手形及び買掛金が140億円(28.4%)減少の353億円、短期借入金が129億円(24.9%)減少の391億円となり、流動負債合計は前連結会計年度末に比べ506億円(19.7%)減少して2,060億円となりました。固定負債は、長期借入金が56億円(32.8%)増加の229億円、繰延税金負債が18億円(16.7%)増加の130億円、長期預り保証金が6億円(1.9%)減少の358億円、保険契約準備金が6億円(0.4%)減少の1,404億円となり、固定負債合計は前連結会計年度末に比べ62億円(2.6%)増加して2,474億円となりました。