営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 650億6000万
- 2020年9月30日 -6.66%
- 607億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用8,754百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。2020/11/13 10:00
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 不動産・その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△252百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用8,331百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期も様々な取り組みを通じて、ますます多様化・高度化するお客様の安心ニーズに対し、きめ細やかな切れ目のないサービスを提供することに努めました。2020/11/13 10:00
当第2四半期の連結売上高は新型コロナウイルス感染症の影響などにより、BPO・ICT事業が増収となりましたが、セキュリティサービス、防災、メディカルサービス、不動産・その他の事業の減収などにより4,912億円(前年同期比2.5%減少)、営業利益は607億円(前年同期比6.7%減少)となりました。経常利益は米国などにおける投資事業組合運用損44億円を計上したことなどにより、591億円(前年同期比15.8%減少)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益で前年同期に関係会社株式売却益19億円を計上したことおよび特別損失でのれん償却額31億円を計上したことなどにより、323億円(前年同期比25.4%減少)となりました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。